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webでわかるRKU


動画やwebコンテンツで、
大学の魅力をお伝えします!

学科紹介

流経での学びや学生生活を紹介したムービーです。
学生達のイキイキした姿をご覧ください。

経済学部
経済学科

経済学部
経営学科

社会学部
社会学科

社会学部
国際観光学科

流通情報学部
流通情報学科

法学部
ビジネス法学科

法学部
自治行政学科

スポーツ健康科学部
スポーツ健康科学科

スポーツ健康科学部
スポーツコミュニケーション学科

「各学科の特長を知ろう」

各学科の特長を紹介します。学科の魅力を数分でまとめています。
本学を初めて知る方も、もっともっと知りたい方も、ぜひ見てもらいたいコンテンツです。

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キャンパス紹介

新松戸キャンパス、龍ケ崎キャンパスの魅力が詰まったキャンパス紹介動画です。
各キャンパスを1分半で駆け抜けよう!

新松戸キャンパス紹介動画

龍ケ崎キャンパス紹介動画


学生インタビュー

より良い社会を作るための世界共通の目標SDGs。
一人ひとりにできること、自分自身にできることは何かを考え、SDGsなどに取り組むRKUの学生たちをご紹介します。
・・・


- 心と身体の健康を考える

食SHOKUプロジェクト

学部学年の垣根を越え、食を通して
みんなを笑顔に。
亀﨑 晴 さん
スポーツ健康科学部 スポーツ健康科学科 4年

食SHOKUプロジェクトとは、食を通して学生・教職員・地域のみんなを笑顔にし、心も身体も健康にすることを目指すRKUの学生による取り組みです。私は広報班に所属し、本プロジェクトの取り組みの1つであるキッチンカーイベントの撮影から編集、動画制作までを行いました。食SHOKUプロジェクトは、他学部、他キャンパスの学生とも協力して行うため、さまざまな人との新しいつながりが生まれます。これまでになかった意見や、私の持ち得なかった視点など、新たな気づきを得ることができ、たくさんの仲間が集まることで、できることの幅が広がるということも実感できました。


- 誰もが安心して過ごせるキャンパスへ

ジェンダーレス社会

一人ひとりが
自分らしく生きられる社会に。
正木 菜々瀬 さん
スポーツ健康科学部 スポーツ健康科学科 4年

これまで性の違いというと「男性・女性」に分けることが一般的でしたが、現代社会においては「LGBTQ」という男性・女性に限らないさまざまな性への理解が重要になってきています。そもそも私がジェンダー問題について学びたいと思ったのは、まさに私がLGBTQの一人だからです。「一人でも多くの人にジェンダー問題について知ってもらいたい」、「誰もが自分らしく幸せに暮らせる社会づくりに貢献したい」。そうした想いから、私はSNSなどを使って私自身の体のこと、これまでに感じた苦労、そして今どのような生き方をしているのかなどの情報発信を行っています。東京など都心部には「性」に関する悩みを持つ人が集まれる場所が多くありますが、地方にはまだまだ少ないのが現状です。将来は、キャンパスのある茨城県にも、そうした場所をつくりたいと思っています。


- ゲームを通してSDGsを学ぶ

カードゲーム「2030 SDGs」

日々の暮らしを振り返り、
自分にできることを発見。
西川 りさ子 さん
スポーツ健康科学部 スポーツ健康科学科 4年

カードゲーム「2030 SDGs」は、SDGsの17の目標を達成するために現在から2030年までの道のりを体験するゲームです。実際にこのゲームをしてみて、SDGsについてより深く考えるきっかけとなり、「私たちにもできることがあるんだ!」ということを再認識できました。自分の生活を振り返り、電気をつけっぱなしにしない、蛇口から水が垂れないようしっかり閉めるなど、これまであまり気にしていなかったことも意識するようになりました。一人ひとりにできること、そしてみんなで取り組むことの大切さを多くの人に伝えられるよう、今後もSDGsに関する活動に積極的に参加したいと思います。


- RKUの魅力を学生自身で語る

学生が大学を紹介するプロジェクト

活動を通して、
リアルな社会に触れる。
佐藤 陽菜 さん
経済学部 経営学科 3年

RKUではYouTubeチャンネルを開設し、さまざまな動画をアップしています。その1つに「学長対談シリーズ」というものがあり、私はそのナレーターを務めています。ナレーションを行うにあたり、TBSの現役アナウンサーである皆川玲奈さんから、声の出し方やイントネーション、抑揚や間の取り方など、本格的にご指導をしていただきました。学生ナレーターを経験してからは、プレゼンテーションなどで人前に立って話す際に、ただスムーズに原稿を読むだけでなく、どうすれば自分の考えを相手に伝えることができるかを意識できるようになり、社会に出る前のとても貴重な経験となりました。
・・・

学生が創るであいの場

RKU生が創る「旅する絵のギャラリー」プロジェクトレポート

2021年10月、新松戸と龍ケ崎の両キャンパスにて「であうアート展」を開催。RKUのSDGs活動の1つ「旅する絵のギャラリー」プロジェクトの一環として企画されたものです。学生が主体となり、障がい者支援施設「生活工房」に所属するアーティストの作品を展示し、展示作品を通じて、学生、地域の方々、そして障がいのある方々が「つながる」「であう」場を創りました。

開催に至るまでには、学生が主体となって、アーティストが所属する障がい者支援施設「生活工房」を継続的に訪問しました。訪問を重ねる中で、次第に学生とアーティストとの交流が生まれ、学生が工房で作品作りに参加するといった活動も行いました。

展示作品は、7人のアーティストたちの作品およそ100点。絵画の他にも粘土造形やニードルワークなどユニークな作品が多く展示されていました。また、展示の中には、学生と障がい者の交流の中で生まれた活動の記録映像も。「なにより作品を作ることに楽しさを感じていて、ステキだった」など熱く語る学生の姿が記録されています。


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